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上場承認

サーバーワークス新規上場 Amazon Web service インフラ運用

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サーバーワークス新規上場 Amazon Wen service インフラ運用

サーバーワークス

東京証券取引所は2月7日、東証マザーズ市場へサーバーワークス(4434)上場承認を発表した。上場予定日は2019年3月13日、主幹事証券は大和証券のIPO案件。

サーバーワークス新規上場は、公募20万株、売出し12万2100株、オーバーアロットメントによる売出し48300株、幹事証券は大和証券、野村證券、、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、SBI証券、東海東京証券、岡三証券、いちよし証券、マネックス証券が参加する。

想定売出価格は4320円、上場にあたり新規発行で調達する資金額は、払込金額8億6400万円、手数料等差引手取概算額8億5700万円となる予定。IPO関係者の間では個人投資家から人気の高まりやすい業種であることから、サーバーワークス初値予想は上場初日は買い気配で終わるとの強い相場展開を予想。

サーバーワークス事業内容

サーバーワークス幹事証券




引受人 引受株式数
大和証券 166,400
野村證券 9,600
三菱UFJモルガンスタンレー 9,600
SBI証券 3,200
東海東京証券 3,200
岡三証券 3,200
いちよし証券 3,200
マネックス証券 1,600
200,000

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